特技はバキュームフェラな女子大生と不倫体験談

バキュームフェラ 女子大生

友達が不倫アプリで愛人をゲットしてエッチしまくっているという話を聞いて俺はいてもたってもおられなかった。

早速友達に教えてもらいながら不倫アプリを使ってみた。

そしたらいるわいるわエッチをしたいと公言している女の子がたくさん!

友達曰くサクラなどもいるとのことだったが、俺は不屈の闘志でエッチ大好き、特技はバキュームフェラという女子大生と会うことになった。

実際はそんなことはないのだが、俺はもう「女子大生」と聞いただけで勃起してしまうくらいに興奮していた。

嫁とは違う若い肌を味わえるのかと思うと息子がビンビン。

待ち合わせ場所に現れた彼女を見たらもう我慢できなかった。

ホテルまで我慢できないと彼女にお願いし、近くのショッピングモールのトイレで特技だというバキュームフェラを披露してもらうことにした。

「こんなとこでするのはじめて。何だか興奮しちゃう」

彼女もノリ気で、俺は女子トイレの個室内で全裸になった。

イチモツは恥ずかしいほどにギンギンになってる。痛いほどだ。

彼女の唇が亀頭に触れる。それだけで背中に電気が走るような快感。

唇を割って温かな口内にイチモツが吸い込まれていく。

最初はゆっくりとだったがだんだんとスピードアップし、バキュームの名の通り凄まじい吸引力だった。

俺はあっという間に絶頂間を迎え、彼女の喉奥に精液をぶちまけた。

それで彼女もスイッチが入ったのか、ホテルへは移動せずその場で本番をすることになった。

外や隣の個室からはトイレの利用者の声や、小水が水に跳ねる音が聞こえてくる。

この異常な事態に俺の興奮も収まらず、便器の上で開脚して露わになったマンコへ躊躇なく挿入した。

お互いに声は殺しているが、それでも漏れる声や便器が軋む音、愛液や精液の匂いなどでもしかしたら周りにバレているかもしれない。

「ごめん、もう出る!」

俺は途中でゴムをしてないことに気付いたが、彼女に許可も撮らず膣内へぶちまけた。

しかし彼女は怒るどころか「もう一回」と今度は壁に手をついて、立ちバックの姿勢になった。

結局トイレ内でお互いが満足するまで交わって、気づけば閉店時間に近づいていた。

俺たちは何とか身支度を整え、トイレを後にした。

「またしようね」

と彼女は言い残し、去っていった。

さて、次はどこでエッチしようかな。

俺が使った不倫アプリは本当に会える優良サイトだったのでこれからも使い続けます。

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